変化する能力そのものが一つの競争優位性である - アシストジャパン

変化する能力そのものが一つの競争優位性である

変化する能力そのものが一つの競争優位性である

日頃より格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。

先日新年のご挨拶をしたばかりにもかかわらず、暦が変わりもう2月。「一月いぬる二月逃げる三月去る」と先人の言葉の表現に改めて感心をさせられます。1日1日を無為に過ごしているともう桜の木に蕾が膨らんでいたということも有るかも知れません。

 さて、首題に掲げておりますのは、元ゼネラル・エレクトリック社の最高経営責任者ジャック・ウェルチ氏の経営哲学であり、変化の必要性を説いた金言です。弊社も今年創業10年目に突入し、これまでには想像すら出来なかったチャレンジを行う環境が用意されたり大きな変化に直面しております。

 時代の奔流を見極め、如何なる状況であっても対応出来る事こそが、この競争社会で生き残る上で必要な能力であり、変化を恐れ、躊躇をしていれば、個人・組織は衰退してしまう。

変化を恐れず、前進し、事業範囲を広げる事で、より多くのお客様に提供しうるサービスの幅を広げ、ご満足頂ける組織へと変革して参りますので、引き続き皆々様方からのご支援・ご鞭撻を頂ければ幸いでございます。

今回掲載させていただきますのは、1月29日・30日の2日間にわたってインテックス大阪で行われました「オール九州食品商談会」での一コマを掲載させていただきます。

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